わき下のブツブツを治したいなら!

ワキの下がブツブツしてる!

 

このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

脇汗

 

 

「ワキのしたがブツブツ、ザラザラしてる!」

 

 

そんな悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

 

 

ここでは、脇のブツブツの原因とケア方法を見ていきましょう。

 

 

↓ワキ汗・わきが対策におすすめのデオドラントはこちら↓ 制汗剤

脇下にブツブツができる原因は?

 

脇汗

 

 

ワキの下のぶつぶつにはいくつか原因が考えられますが、一般的には次の3つが原因になっていることが多いといわれています。

 

 

 

 

・ 毛抜きによる脱毛

 

 

毛抜きでワキの毛を無理に抜くと、毛穴や周りの皮膚や毛穴がはがれてしまうことがあります。

 

 

そうすると、毛がスッと皮膚から出てくることができず、皮膚の中で埋もれて「埋没毛」となり黒いぶつぶつになってしまいます。

 

 

 

 

・ カミソリによる炎症

 

 

切れにくいカミソリを使ったり、力を入れて剃ったりすると、肌がカミソリ負けを起こして炎症が起き「毛包炎」という赤いぶつぶつができてしまいます。

 

 

これは、傷ついた部分から細菌が入り込むことで起こる現象で、ブツブツだけでなく赤みが出たりかゆくなったりすることもあります。

 

 

脇汗

 

 

 

 

・ 皮脂汚れ

 

 

皮脂や汚れ、古い角質を落とさないで放置すると、白いニキビのようなぶつぶつや、黒っぽいぶつぶつができることがあります。

 

 

白いぶつぶつは皮脂が溜まったもの、黒いぶつぶつは皮脂が酸化したもので、いずれも不要な汚れが溜まっている状態になります。

 

 

また、成分の強い制汗剤も毛穴をふさいで汚れを溜まりやすくしてしまうので、一日の終わりにしっかり落とさなかったり、使い過ぎたりするとぶつぶつができやすくなります。

 

脇の下のぶつぶつを防ぐには?

 

脇汗

 

 

ワキの下のぶつぶつを防ぐには、ムダ毛の自己処理を正しい方法で行うことが大切です。

 

 

毛抜きで抜く時は、抜く前にホットタオルで蒸したり、お風呂に浸かったりしてワキを温め、毛穴を開いてから抜くようにしましょう。

 

 

また、カミソリで剃る場合は、前もってワキにクリームやジェルを塗って摩擦を防ぐのもおすすめです。

 

 

クリームやジェルの上から毛の流れに沿って剃り、剃り残ったものだけ優しく逆に剃るようにしましょう。

 

 

肌を傷つけると毛包炎になり赤いぶつぶつができるので、ダメージを与えないように優しくケアすることを意識するといいかもしれませんね。

 

 

脇汗

 

 

また、処理後の毛穴が開きっぱなしにならないように抜いたり剃ったりした後のケアも忘れずに!

 

 

ムダ毛を処理した後の肌はデリケートになっていて、バリア機能が低下し炎症を起こしやすい状態になっています。

 

 

黒ずみや黄ばみに発展する色素沈着を防ぐためにも、そのまま放置せず肌に合った化粧水や美容液、クリーム、ジェルなどを使って保湿するようにしましょう。

 

 

ピューレパールなど、わき専用のスキンケア用品を使えば、皮膚の厚い脇にも浸透しやすく、効果的に保湿することができます。

 

 

ワキ汗

 

 

角質層がしっかり潤うことにより、バリア機能が高まりますし、肌のターンオーバーもスムーズになります。

 

 

古い角質がきちんと落ちれば新しい皮膚が表面に出てくるので、常にツルツルの状態が保てます。

 

 

また、美白成分も含まれているので、ぶつぶつだけでなく、乾燥による黒ずみも防ぐことができます。

 

 

さらに、抗菌作用もあるのでワキの臭いを抑えることもできます。

 

 

ぶつぶつ・黒ずみ・わきが対策が1つでできちゃうので、かなりお得ですね☆

 

 

脇がキレイになればノースリーブも自信を持って着れますし、おしゃれも楽しくなりますよ♪

 

 

>>ピューレパール

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加